片倉コープアグリ株式会社

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沿革

片倉コープアグリ 沿革

平成29年6月28日現在

2016年
4月
新潟工場内に新潟化成品センターを設置
2017年
4月
新潟工場内に新潟飼料センターを設置

 

旧 片倉チッカリン 沿革

1920年
3月
日支肥料株式会社創立、配合肥料生産開始(大分市)
1936年
2月
昭和商事株式会社合併
1950年
7月
片倉肥料株式会社と社名変更
1952年
2月
化成肥料生産開始(塩釜工場)
1953年
11月
東京証券取引所株式店頭公開
1956年
5月
魚粕魚粉生産開始(稚内工場)
1957年
3月
丸紅飯田株式会社と業務提携
 
11月
片倉肥料株式会社、日本チッカリン肥料株式会社、昭和肥料株式会社の三社合併
片倉チッカリン株式会社と社名改称
1961年
10月
東京証券取引所市場第二部上場
1967年
1月
固形肥料生産開始(青森工場)
 
12月
トミー有機化成生産開始(姫路工場)
1968年
9月
キチン生産開始(稚内工場)
1970年
9月
液体肥料生産開始(姫路工場)
1972年
2月
水稲用育苗培土生産開始(旭川工場)
 
12月
ペレット肥料生産開始
1973年
1月
粒状配合肥料生産開始(小樽工場)
1978年
3月
ペースト肥料生産開始(姫路工場)
1986年
5月
筑波総合研究所開設
 
10月
微生物資材生産開始(姫路工場)
1988年
4月
R&Dセンター開設
1992年
4月
被覆肥料生産開始(千葉工場)
1996年
6月
ブリケット肥料生産開始(旭川工場)
1997年
9月
東京証券取引所市場第一部上場
2015年
10月
コープケミカル株式会社との合併により、片倉コープアグリ株式会社発足

旧 コープケミカル 沿革

1938年
11月
朝日化学工業株式会社として設立
1943年
1月
商号を東北肥料株式会社に変更
1949年
5月
東京証券取引所に株式上場
1961年
10月
東京証券取引所第一部登録
1983年
4月
株式会社サン化学(明治29年設立)を合併し、ラサ工業株式会社(大正2年発足)
及び日東化学工業株式会社(昭和12年設立、現三菱ケミカル株式会社)の肥料部門の営業譲渡を受け、コープケミカル株式会社として発足
1984年
7月
研究開発部門を設置し、農業関連資材を中心とした開発体制を整える
1987年
7月
新潟研究所(現 新潟ファクトリー)を設置
1990年
8月
農業研究所(茨城県)を設置
1992年
2月
岩瀬工場(茨城県)建設、園芸培土製造開始
 
4月
新素材(スメクタイト)プラント稼動
1993年
4月
コーティング肥料設備新設(秋田工場)
1994年
12月
新素材(合成雲母)工場製造開始
1995年
12月
中国において合弁事業による工業用りん酸の生産開始
1997年
12月
水稲用側条液肥(コープペースト)製造開始
2001年
7月
農薬入り肥料(コープガード)製造開始
2002年
7月
石灰窒素事業開始(新潟工場)
2003年
1月
化成肥料製造設備の更新による多機能化(秋田工場)
2004年
3月
苛性ソーダタンク事業開始(新潟工場)
2009年
6月
大型設備による合成スメクタイト製造開始(新潟工場)
2015年
10月
片倉チッカリン株式会社との合併により、片倉コープアグリ株式会社発足

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